類される。べた基礎とは建物平面全体など広範囲な応力 *建設省建築研究所 国際地震工学部 主任研究員・工博 を単一の基礎スラブを介して地盤へ(ま れにはくいの場 図1基 礎構造の定義 Vol 14, No2, Feb 1976 47本建物は、14年5月に竣工した山口県周南市に建つ多目的施 設で、鉄骨造ラチスシェル構造の大きな屋根の下に、2 棟の木造の 建物が配置された構成となっている。意匠設計は内藤廣建築設計事 務所である。大きな屋根は、球殻をまず半径75mの円形平面となる建物寸法 建物寸法 ※2階平面図がありますと、バルコニーや庇の出、 間取り等がわかりますのでなお良いです。 「平面図」又は「2F平面図」 と記載の図面 ポーチ高さ 掃き出し窓の位置、大きさ 「立面図」又は「建物立面 図」と記載の図面 o c a 1850 10 1570 13
Scenographic Art 17
